耐久性に富んだ刺子調の織地が特徴の足袋 福助足袋 高級雲才石底 4枚コハゼ サラシ裏(24.0~26.0cm)

商品番号 11-3297
販売価格 ¥ 2,970 税込
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カラー サイズ
24.0cm
  • 普通型
24.5cm
  • 普通型
25.0cm
  • 普通型
25.5cm
  • 普通型
26.0cm
  • 普通型

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耐久性に富んだ足袋で、刺子調の織地が特徴です。足袋を常用する職人さんなどに多く好まれています。斜線を荒くした独特の綿布と福助独自の底地を使用した丈夫な濃紺足袋です。

品番11-3297
原産国日本
素材表:綿100%/裏:綿100%/底:綿100%
サイズ24.0cm,24.5cm,25.0cm,25.5cm,26.0cm
カラー普通型
特徴-
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福助足袋の選び方




















よくある質問

福助とは

福助は足袋装束店として明治15年に創業。140年もの長い歴史の中で培った技術で、現在は靴下・ストッキング・下着にまで事業領域を拡大している。はき心地や着用時の美しさが好評でロングセラーを誇る「福助足袋」やストッキング「満足」といったオリジナル製品の他、多くの有名ブランドのライセンス製品まで幅広く展開。お客様に「福」を感じていただけるようなモノづくりやサービスを目指している。

福助の由来は?

“丸福”の商標は、創業者の辻本福松が自分の名前の一字を取って店名としたもので、商標登録もされていましたが、和歌山の丸福足袋坂口茂兵衛から、先に“丸福”を使用しているということで商標取り消しの訴えがありました。結果は敗訴。商標の取り消しを命ぜられます。そんな時、娘婿の豊三郎が伊勢大神宮参宮の帰途に、古道具屋で福々しい福助人形に出会うのです。そして、胸をうたれた豊三郎は、「これを新しい商標にしよう」と買い求め、福松持ち前の絵心を発揮し、福助像をしたため特許局への登録手続きをしました。晴れて商標が認可され、“福助”が誕生したのです。

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