レディース ストッキング 無地 SCYゾッキ 前後長マチ付き ストッキング レディース 満足 30デニール JJML 前後長マチ付き 無地 シアータイツ 540-1121
婦人 女性 フクスケ fukuske

商品番号 30-540-1121
販売価格 ¥ 990 税込
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
サワーベージュ017
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
ブラック090
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
クリアヌード330
  • ゆうパケットOK
まとめてお得
[ 9 ポイント進呈 ]
カラー サイズ
サワーベージュ017
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
  • KML
ブラック090
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
  • KML
クリアヌード330
レディースストッキング無地SCYゾッキ前後長マチ付き
  • KML

※まとめてお得対象商品はクーポン適用外です

\新規お友達追加で5%OFFクーポン配布中/

LINE友達登録

※同カラー/サイズを複数点ご購入の場合は、ショッピングカート画面にて、数量を選択してください。

柔らかくふんわりとしたはき心地で、キレイに透ける年間定番の30デニールシアータイツ。消臭ポリウレタンにハイマルチなナイロンを組み合わせることで、ふんわりとした柔らかさを演出しながら、気になるにおいなどもケアします。さらにパンティ部にもレッグと同じ糸を使用することでお腹周りもふんわりとした肌ざわりです。脚に沿った編み方にすることではき心地だけでなく、見え方にもこだわったシアータイツです。

※商品画像は、お客様のお使いのモニターや部屋の環境等により、実際の商品と色味が多少異なる場合がございます。

品番30-540-1121
原産国日本
組成ナイロン・ポリウレタン
サイズKML
カラーサワーベージュ017,ブラック090,クリアヌード330
特徴・シアータイツ・無地・SCYゾッキ・前後長マチ付き・ネーム付き・足型セット・つま先補強・段階快適設計・抗菌防臭・静電防止・消臭ポリウレタン使用
サイズ詳細【JJM-Lサイズ】身長:150-165cm、ヒップ:105-128cm
商品紹介満足 30デニール やわらか 後長マチ付 ヒップゆったり キレイに透けるシアータイツ
薄すぎず厚すぎず、キレイに透ける。肌をきちんとカバーするシアータイツ。
だから、こんなに心地いい。
1.パンティ部後長マチ付。お尻周りをゆったりサポート
2.肌ざわり、なめらか。高品質ハイマルチ糸使用
3.肌をカバーする30デニール。一年中はける、絶妙なシアー感
もっとあります!心地よさのヒミツ 後長マチ付 ヒップ・おなかゆったり つま先補強 後ろがわかるネーム付 抗菌防臭加工 消臭糸使用 静電気防止加工
注意点●この商品は伸縮性に富みフィット性に優れた糸を使用しております。台紙の折目やレッグの一部に濃淡のムラが発生する場合がありますが、着用上は問題ございません。
●パッケージのイラスト及び写真は着用イメージです。実際の商品とは異なる場合があります。



















よくある質問

福助とは

福助は足袋装束店として明治15年に創業。140年もの長い歴史の中で培った技術で、現在は靴下・ストッキング・下着にまで事業領域を拡大している。はき心地や着用時の美しさが好評でロングセラーを誇る「福助足袋」やストッキング「満足」といったオリジナル製品の他、多くの有名ブランドのライセンス製品まで幅広く展開。お客様に「福」を感じていただけるようなモノづくりやサービスを目指している。

福助の由来は?

“丸福”の商標は、創業者の辻本福松が自分の名前の一字を取って店名としたもので、商標登録もされていましたが、和歌山の丸福足袋坂口茂兵衛から、先に“丸福”を使用しているということで商標取り消しの訴えがありました。結果は敗訴。商標の取り消しを命ぜられます。そんな時、娘婿の豊三郎が伊勢大神宮参宮の帰途に、古道具屋で福々しい福助人形に出会うのです。そして、胸をうたれた豊三郎は、「これを新しい商標にしよう」と買い求め、福松持ち前の絵心を発揮し、福助像をしたため特許局への登録手続きをしました。晴れて商標が認可され、“福助”が誕生したのです。